Office.
進化し続けるオフィス。
社内の一声でより良い環境に。
ここは、くつろぐための場所ではありません。頭のリソースをすべてアウトプットに注ぎ込むための場所。「もっとこうしたい」の一声が、翌週には環境になっている。だからこのオフィスに、完成形はありません。
働く場所も、
成果を出すためのクリエイティブだ。
AI×ハードワークで圧倒的アウトプットを出す——そのために、集中を削るノイズは設備で潰し、回復の速度は環境で上げる。オフィスづくりも、私たちにとっては成果への投資です。5つの章で、その中身をご案内します。
Built to focus.
集中を、設計する。
大画面のマルチモニター、長時間でも姿勢が崩れないチェア、思考のリズムを整えるBGM。集中を削るノイズは、根性ではなく設備で潰す。出し切るための道具立てに、妥協はしません。
Decide fast.
速く決めて、すぐ動く。
会議は報告の場ではなく、結論を出す場。大画面モニターに数字とクリエイティブを映し、その場で決めて、その日のうちに動かす。オンラインの打ち合わせも同じ速度で。
Recover, then attack.
回復も、仕事のうち。
出し切るためには、戻す時間が要る。ソファに沈む10分、冷えた炭酸水、小腹を満たすオフィスグリコ。次の集中に最速で戻るための補給線は、会社が引いておきます。
Shibuya base.
渋谷の、もう一つの拠点。
東京支社は、渋谷のクロスオフィス渋谷メディオ9F。ガラス張りのラウンジと個室ブースを備えた環境で、東京のクライアントとも大阪と同じ速度で動きます。
One voice changes it.
一声で、進化する。
モニターも、チェアも、炭酸水サーバーも——はじまりは全部、誰かの「もっとこうしたい」の一声でした。環境に不満を言うのではなく、環境を変える提案をする。それがウェブグラムの流儀です。
Fig. 01–18 — An office that keeps evolving. 社内の一声から、オフィスは今日も少しずつ良くなっていきます。
この環境で、出し切りたい人へ。
AI×ハードワークで圧倒的アウトプットを出す。その覚悟がある人にとって、ここは最高の装備が揃った場所です。
Two cities,
one studio.
大阪と東京、ふたつの拠点で。
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