AIで楽になる会社じゃない。
AIで限界を突破する会社でいたい。

20代の4年間で、10年分の打席に立つ。 Ten years of at-bats, packed into four.

最初に伝えておくと、業務量も求める水準も高い会社です。そのかわり、AIを組み込んだ制作・運用の実務を通常より多く担当でき、成果に直結する経験を短期間で積めます。

Fig. 01 — The team 

02 Numbers — 成長の証拠

Growth, measured.

「成長できる」かどうか数字で見せる。

「若手が活躍」という言葉だけでは伝わらないため、実際に起きたことを数字で掲載します。

Case 01
22
月間売上TOP
全社の月間売上ランキングで、22歳がトップを取った。
Case 02
1億円
インターン3ヶ月で売上1億
学生インターンが、参画3ヶ月で到達した売上。
Case 03
1年目
新卒1年で社内表彰
入社1年目の新卒が、全社表彰の壇上に立った。
Case 04
2
参画1年で生産性2倍
業務委託(フリーランス)でも、1年で生産性が2倍に。
Case 05
1,500万円/月
マーケター1人あたり月商1,500万円超
1人のマーケターが毎月動かしている取扱高。任される桁が違う。
Case 06
203.7%
個人目標達成率 203.7%
毎月、個人目標の達成率ランキングを全社表彰。誰がどれだけやったかは、全員に見える。
Discretion

20代のマーケターが、月数千万円の広告予算を自分の裁量で動かす。それがこの会社の「普通」です。

※ 各事例はWantedly公開ストーリーで本人が語っているもの、および社内実績の数値です。全員に約束される結果ではありません。約束できるのは打席の数だけです。

03 Real — 大変さを隠さない

学生インターンから3ヶ月で売上1億に到達したSさんの記録です。結果だけではなく、成果が出るまでの停滞期間も含めてそのまま掲載しています。

Chapter 1 — 動機

「ガクチカ」が欲しかった。

立派な志があって入ってきたわけじゃない。就活で語れる経験が欲しい。最初の動機は、それだけでした。動機の綺麗さは問いません。ここから先の行動がすべてです。

Chapter 2 — 停滞

「数字が動かないと、正直楽しくない」

打っても打っても、数字が動かない期間が続く。楽しさなんてない。ここで多くの人が手を止めます。この停滞は、この仕事を選んだ人全員に、ほぼ必ず来ます。

Chapter 3 — 泥臭さ

「毎朝早くから出勤して夜遅くまで試行錯誤。毎日先輩を捕まえてディスカッション」

やったことは、特別なことではありません。誰よりも早く来て、誰よりも遅くまで試して、毎日先輩を捕まえて議論する。それを毎日、止めなかった。それだけです。

先輩と若手が机を挟んでディスカッションしている様子

Fig. 02 — Daily discussion 

Chapter 4 — 突破

「コツコツやってきたことが、ある日突然実を結んだ」— 3ヶ月で、売上1億。

成長は、なだらかな坂ではありませんでした。長い停滞のあとに、ある日突然、垂直に来る。数字が動き始めたとき、それまでの試行錯誤が全部つながった。

この記録の全文を読む →

04 Voice — 社員の声

Four ways in,
same fire.

入口は4つ。学生・新卒・中途、全員が漏れなく打席に立つ。

インターン、新卒、中途。入り方は違っても、任される裁量と要求される水準は変わりません。

裁量の大きさが、一番違いました。

他のインターンと比べて、任される範囲がまるで違う。「学生だから補助」ではなく、最初から数字を持つ側に立たされます。

Sさん 学生インターン → 3ヶ月で売上1億

台本作成から編集、運用まで、すべて自分で担当。

工程を分業で切り分けず、1本を丸ごと持つ。だから1本ごとに、企画・制作・数字のすべてが自分の経験値になります。

I・Sさん 新卒入社

決まった正解がない中で、ゼロから仕組みをデザインしていく難しさと面白さ。

マニュアルをなぞる仕事ではありません。前例のないところに、自分で仕組みを作る。それを「面白い」と感じられる人には最高の環境です。

K・Iさん 中途入社

努力が数字に変わる感覚が、この仕事の最大の報酬。

やったことが、翌日の数字にそのまま出る。ごまかしも忖度も効かない世界だからこそ、伸びた瞬間の手応えは何にも代えがたい。

R・Tさん 中途入社
Peer Review — 毎月の社内称賛アンケートに実際に届いた声(無記名・原文ママ)
「売れるまでやり切るマーケターに」 · 「経験が浅いのに、自分から積極的に前に出ようとする姿勢は、いつも見習わないとと思う」 · 「朝早くから夜遅くまで、最後まで妥協せず丁寧にやり切る姿勢は本当に素晴らしい」 · 「チームだけでなく、全体のことを考えながら行動している」 · 「業績筆頭として、ずっと走り続けていてスゴイ」 · 「売れるまでやり切るマーケターに」 · 「経験が浅いのに、自分から積極的に前に出ようとする姿勢は、いつも見習わないとと思う」 · 「朝早くから夜遅くまで、最後まで妥協せず丁寧にやり切る姿勢は本当に素晴らしい」 · 「チームだけでなく、全体のことを考えながら行動している」 · 「業績筆頭として、ずっと走り続けていてスゴイ」 ·
「AIを使えばこうなるぞ、という姿を見せて、みんなの活用を引っ張っている。通常業務と並行だからなおスゴイ」 · 「チームの案件の立ち上げも管理も、一人で回している」 · 「拠点が変わっても、新しい案件にトライし続けている」 · 「仕事しやすい、いつも助かってます」 · 「AIを使えばこうなるぞ、という姿を見せて、みんなの活用を引っ張っている。通常業務と並行だからなおスゴイ」 · 「チームの案件の立ち上げも管理も、一人で回している」 · 「拠点が変わっても、新しい案件にトライし続けている」 · 「仕事しやすい、いつも助かってます」 ·
05 Member — 顔ぶれ

VIEW ALL MEMBERS →

Faces on
the field.

先輩たちの声

入社後に一緒に働くメンバーの一部を紹介します。掲載している言葉は、それぞれが実際に語ったものです。

M・Iさん WEBマーケター

みんなが何十年先も活躍できる環境を構築していく

M・Iさん WEBマーケター
S・Tさん WEBライター

「ライターの熱狂」が会社を支え成長させる

S・Tさん WEBライター
K・Mさん WEBデザイナー

ぶっ飛んだアイデアでユーザーを驚かせたい

K・Mさん WEBデザイナー
S・Cさん WEBマーケター

この壁を乗り越えたら、どんな景色が待ってるんだろう

S・Cさん WEBマーケター
Y・Sさん WEBマーケター

自主的に考え、課題解決できる仕事を

Y・Sさん WEBマーケター
06 Career — キャリアステップ

Three years,
another you.

大切な若手時代をどこで過ごすか。驚くのは、3年後の自分。

昇進は年功ではなく、成果で決まります。数字で実績を示した人から、より大きな裁量を任せる運用です。

Step 1 — Player
01

入社から最短で前線へ

研修を終えたら、すぐに実案件の打席へ。1年目で広告運用のプロレベルまで一気に引き上げる。座学の長い助走はありません。

Step 2 — Leader
02

リーダーとして業務をリード

自分の数字に加えて、チームの数字と後輩の成長を持つ。プレイヤーとして勝ちながら、その勝ち方を言語化して渡す側へ。

Step 3 — Manager
03

マネージャー・事業責任者へ

事業の意思決定を持つ側に回る。年齢や性別は関係ない。完全に実力主義。「上が詰まっているから待つ」という概念が、この会社にはありません。

Proof

新卒入社から1年でトップパフォーマーに。そのさらに1年後にはマネージャーに。

職種別モデルケース・キャリアステップを詳しく見る
07 A Day — 1日の流れ

One day,
four crafts.

4つの職種の、ある日のスケジュール。

定時で上がれる日ばかりではありません。検証が乗っている時期は、自分の意志でもう一段粘る人が多いのも事実です。

Writer

WEBライター

記事LP・広告コピー

  • 8:50出社(始業10分前)。昨日までの数値を確認
  • 9:00リサーチ開始
  • 10:30方向性を先輩とすり合わせ
  • 11:00ライティング開始
  • 16:00一休み
  • 19:00ごろまで執筆・翌日の仕込み
Marketer

WEBマーケター

広告運用・戦略設計

  • 8:45出社。担当全案件の消化と成果をチェック
  • 9:30予算・入札調整、負けクリエイティブの停止判断
  • 11:00案件MTGでアイデア出し
  • 13:00クライアント定例
  • 15:00データ分析・検証設計
  • 21:00退社
Ad Ops

広告管理

入稿・進行・品質管理

  • 8:45出社。全アカウントの配信ステータスを確認
  • 9:30入稿作業と審査状況のチェック
  • 13:00運用チームと進行のすり合わせ
  • 15:00新規クリエイティブの入稿・設定の最終確認
  • 18:30配信面の最終チェックをして締める
Sales

営業

新規開拓・提案設計

  • 8:50出社(始業10分前)
  • 午前メディアとのWebミーティング
  • 13:00クライアント訪問
  • 16:00社内マーケターと連携して提案内容を固める
  • 20:00帰社
08 Culture

Be Bold.

大胆であること。それがこの会社の背骨。

DNA 常識を嫌い / 顧客に驚きを
01

最高レベルの仕事

「普通はこうする」から始まる仕事はしない。前例は疑い、常に最高水準を狙いにいく。

02

チャレンジを楽しもう

成功も失敗も過去のものにして、次の挑戦に向かう。挑戦の総量が成長の総量。

03

チーム・顧客・社会に対して誠実に

自責で考え、感謝を忘れず、チームを大切にする。誠実さは優しさではなく強さ。

忖度は、逆に迷惑。
踏み込むことが、誠意。

年次も職種も関係なく、おかしいと思ったら踏み込んで言う。それをこの会社では礼儀と呼びます。そして毎月、個人目標の達成率ランキングで全社表彰。誰がどれだけやったかは、全員に見えるようにしています。

WEBGRAMのエントランスロゴ前に集合したメンバー
Message — 代表メッセージ
AIで楽になりに行くのではなく、
AIで一段上の仕事をしに行く。

AIが仕事を軽くしてくれる時代に、あえて負荷を選ぶ会社です。浮いた時間を休むために使うのではなく、もう一段高い打席に立つために使う。だから大変だし、だから伸びる。
「自分が正解を作った」と言えるキャリアを、ここで一緒に作ってほしい。

代表取締役 名倉 優斗 Yuto Nagura, CEO — WEBGRAM Inc.
メッセージ全文を読む
09 AI — 武器は渡す

AI won't save you.
It will arm you.

AIはあなたを楽にしない。武装させる。

WEB GRAMは全工程にAIを組み込んでいますが、前提として、2つの方針があります。

AIは0を1にはしない。
1を持っている人の1を、100にする道具。

仮説を出すのも、良し悪しを見抜くのも人間です。自分の「1」を作る努力を放棄した人にとって、AIはただの検索窓でしかありません。

地力なき器用さは、
AI時代に一番弱い。

ツールの使い方が上手いだけの人から、AIに置き換えられていく。だからここでは、AIを使い倒しながら、同時に地力を鍛えることを要求します。

Weapons Rack — 実務で使用中のAIスタック
Claude
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Codex
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Gemini
·
Kimi K2
·
Midjourney
·
fal
·
Claude
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Codex
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Gemini
·
Kimi K2
·
Midjourney
·
fal
·
デュアルモニターと高機能チェアが並ぶ執務フロアで作業するメンバー

学生インターンにも、社員と同じ環境。

武器はケチりません。デュアルモニターも高機能チェアも、社員と学生の区別なく同じものを支給。環境を言い訳にさせないためです。あとは、使い倒すだけ。

デュアルモニター 高機能チェア AIツールを全工程に
10 Benefits — 装備

Gear for
going all in.

「ラクで快適」のためではない。全力で出し切るための装備。

ここに並ぶ制度は、高いパフォーマンスを毎日継続するための環境整備として設計しています。回復や学習の支援も業務の一部と考えています。

Allowance 01

家族手当「トリプル3」

入社3年ごとに、休暇3日+3万円を支給。長く戦う人の節目に、意図的な休息と軍資金を。

Allowance 02

SNS手当

自分のSNS運用に手当を支給。発信も鍛錬のうち。個人のアカウントが、そのまま実務の武器になる。

Allowance 03

クリエイティブ手当

自社クリエイティブにモデルとして出演したら手当。広告の素材集めから逃げない人に、ちゃんと報いる。

Learning

スキルアップサポート

書籍・セミナーの費用は会社負担。学びに財布の言い訳をさせない。読んだら、現場で使うところまで。

Recovery 01

仮眠制度(20分)

眠気と戦っている時間が一番のムダ。20分で脳をリセットして、午後をもう一度全開で。

Recovery 02

PCメガネ購入補助

画面と向き合う時間が長い仕事だから、目は資本。PC用メガネの購入を補助します。

Recovery 03

リカバリー装備一式

フリードリンク、オフィスグリコ、マッサージチェア、トレーニング器具。回復と補給は、その場で済ませる。

Team

懇親会・イベント支援

懇親会の会費は無料。社内イベントも会社が支援。一緒に戦う仲間との時間に、自腹は要らない。

Basics 交通費全額支給 昇給年1回 賞与 各種社会保険完備 私服OK 社員登用あり
福利厚生・社内イベントを詳しく見る
11 Entry — 選考フロー

Step into the box.

打席に立つまでの、5ステップ。

選考の途中に代表面接があります。ここまで読んで「大変そうだけど、面白そう」と思えた人は、たぶん合います。

01
エントリー
フォームまたはWantedlyから応募
02
一次面接
現場メンバーとの面接
03
代表面接
代表と直接、キャリアの話を
04
内定
条件面をすり合わせて正式オファー
05
入社初日
初日から、あなたの打席があります

覚悟が要る会社です。
だから、来る価値がある。

ラクを探している人には、他にいい会社がたくさんあります。20代を成長に全振りしたい人だけ、この先へ。

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